マンガで集客!マンガマーケティング無料セミナー

内容

1.マンガマーケティングとは!?

マンガを広告手段として使うことは「難しい事を分かり易く伝える」「疑似体験を促す」等の理由から、大手学習教材会社をはじめとする多くの企業で導入されてきました。しかし、ただ面白いマンガを作るだけでは自己満足で終わってしまいます。ターゲットとするユーザーの属性は?どのようにして制作したマンガに集客するのか?KPIはどこに設定しているのか?Webで使う場合、現在のCPA(顧客獲得単価)は?CVR(成約率)は?などの費用対効果を高めるための様々な視点に立って最適なマンガを制作することを「マンガマーケティング」と呼びます。セミナーではより具体的な事例も踏まえてお話いたします。

2.マンガと広告の親和性について

日本に暮らす人の多くは幼少期からマンガに慣れ親しんできました。マンガを一度も読んだことがないという人はほとんどいないはずです。現在多くの会社で決裁権を持つ40~50代は、少年週刊誌の発行部数が上向きだった時代に少年期~青年期を過ごしているため、この世代はマンガに対して抵抗感がなく、むしろ好意的に思っている事も少なくありません。新聞の4コママンガを気が付いたら読んでしまっていたという経験は誰にもあるのではないでしょうか。様々な広告があふれかえっている中で、日本人はマンガ=楽しいという関係式が頭にあるため他広告手段と比べて親和性が高いといえます。セミナーではマンガに関するアンケート結果など数値事例も踏まえながらお話いたします。

3.ランディングページに漫画を配置!その効果とは!?

ランディングページにマンガを加える事でページ全体にストーリー性を持たせる事ができます。ユーザーは様々な情報を一つの連なったものと捉えて理解するといわれています。通常のランディングページのように売込み要素の強いものだと顕在層には大きな役割を果たす事ができますが、潜在層にとっては読むモチベーションにならずスルーされてしまいがちです。ユーザーは広告を「嫌い」になるほど見慣れていますので、その前提に立って、差異化を図るためにマンガやイラストを使ったアイキャッチ効果を活用してユーザーの目に留めてもらい購買につながるよう促していくという事が重要です。セミナーではCVRやCTR上昇事例など踏まえてお話いたします。

開催日時

9月26日(月)14時~15時

料金

無料

開催場所

東京都新宿区百人町2丁目27-6
関東ITソフトウェア健保会館A室

登壇者

株式会社シンフィールド
マンガマーケティング事業部
事業部長
藤原 洋平

好きな漫画

稲中卓球部、特攻の拓
ダイの大冒険

アクセスMAP

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なぜ、2000社以上の企業が
マンガを利用したプロモーションを実施したのか?
その答えを全てお話いたします。