3 / 30

社員研修

2014年3月28日、外部の研修会社にお願いをして

1

泊2日の社員研修を実施。


場所は、府中にあるクロスウェーブ


施設はかなりキレイで高級ホテルのような感じ。


また食事は通常の研修施設のような質素な感じではなく


かなり豪華。ランチは3つから選べるなど充実。



クロスウェーブ


研修の中身は社員のみんなとの「相互理解」。


実施メニュー

↓↓↓↓


————————————————————–

<初日>


アイスブレイクを実施
・ペンあやとり(約20分)※全員で実施
・マトリクス自己紹介(約40分)※グループに分け実施



参加者からトップの知っていることを挙げてもらう



ヒアリングして作成した「経歴書」を参考にトップより、自⾝の⾔葉で語ってもらう
事前に聞いている内容が漏れないようにインタビュー形式で聞いていく。
当時の写真等を小出しにして、参加者の注意を引く。
・⽣い⽴ち~創業
・創業~現在
・未来へ向けて


トップへの質問(知りたいこと、知っておいて欲しいこと)を参加者から挙げてもらう。


トップに、知っていること、知りたいこと、知っておいてほしいことを説明する。


知っていること、知りたいこと、知っておいてほしいこと対してトップがコメントする。
トップが参加者の疑問に十分答えるように気を配る


トップの喜怒哀楽について考え、発表する
自分たちがこんなことをしたら喜ぶ、怒る、悲しむ、楽しいと感じるを
グループで考える


レストランで⼣食
その後談話室にて懇親会




<2日目>


初日の参加者の感想を聞く
前日に語られたトップの想いを振り返る


経営理念・経営ビジョンの意味を考える


自分自身の幸せとは


幸せを達成するためには


社員一人ずつ社長へのメッセージ


—————————————————————-





この2日間を通して、社員のみんなから

改善してほしいこと、気を付けてほしいこと、

想っていることなど様々な意見がでた。


共有ミーティング、毎月の個別面談とやっているが

そういった場ではなかなか意見はしにくいし

どうしても積極的になれないので普段と違った環境で

外部の人に入ってもらってやることは、十分に意味がある。



「会社をよくしたい」「働きやすくしたい」という想いは同じ。


それをどうお互いの理想に近づけるようにするかが今後

重要だと思う。



実際に出た意見で下記のようなものもあった。。。。


「奥さんをなんて呼んでいるんですか?」

「IT系の会社なのに機械オンチ」

「笑顔がない」

「会社の雰囲気をよくしてほしい」

「コミュニケーションをとってほしい」


やれてるつもりでも相手に伝わっていなければそれは

やってないのと同じ。


自分の基準ではなく相手の基準で考えていかないと

いけない。。

とりあえず一番刺さったのが下記。これを意識して一つずつやっていきたい。







2 / 15

セミナー資料作成前に思ったこと

今日、TVを見てたらクリス・ハート さんがトーク番組に

出てた。

この方は以前から、日本の名曲を日本語で歌う

アーティストということは知っていた。

そんなクリス・ハートさんが話の中で、「感謝」や

「成長」という言葉を使って話をされていて

この人は異国の地の日本で色んなことを考えて、

行動し今があるんだなと思った。

世の中に認知されている人、1流と呼ばれる人で努力をしていない人は

いない。

その日々の努力の中でいろんなことを感じ学ぶから

こういった言葉が出てくると思う。

このトーク番組を見て、このクリス・ハートさんの話を聞いて

歌だけでなくこの方の人間性が見れてより興味がわいた。

そこで気づいたことがある。

これって、セミナーなんかでも同じではないか?

これを読んでいる人は「?」となるだろうけど

来週、共催セミナーを行いそこで自社サービスの

マンガマーケティング の話をする予定で

資料を作ろうと思ってる。

その際は、自社サービスの事例や良いところを

話をするのが一般的だけどそれだけを話すより

サービスの立ち上げの話や、企業理念、ビジョン、

ミッションなどをしっかりと話をし、サービス自体に

興味を持ってもらうのではなく会社のファンになって

もらうよう努力することも必要だ。

クリス・ハートさんの歌に興味はもちつつも

人間性にひかれてより好きになったように。

他社とサービス面で差別化するのはもちろんだけど

会社としても差別化はできる。

そうするには自分たちが大事にしていること、クライアント様の

ROI(投資対効果)を上げることをミッションとしていること、

また自社サービスの売り込みだけなくマンガが合わない事例を

説明するなども伝えればよりこちらに興味を

持ってくれるはず。

こちらとしてもそういったところを評価してくれるクライアント様だと

普段よりもより一層「この会社のために」「この担当者様のために」ということになる。

セミナーなので事例やメリットはもちろん伝えなければいけないが

そういった点もふまえ今から資料を作ります。

まぁ、これはもちろん採用時にも言えること。

1 / 5

仕事初めでの全体ミーティングに向けて

明日から仕事初めで、全体ミーティングを行うので

社員のみんなにプレゼンするための経営戦略資料を作成。

社内向けなので作りこまないようにと思ったら

パワポで92枚。。やりすぎたか。。。

作ってると色々とあれも伝えたい、これも伝えいたいと

なってしまう。

聞いてるほうは短く端的にが一番良いはず。

それを踏まえ、自分がずっとしゃべるような形式には

せず質問しながら一緒に考えていく流れでやる予定。

でも作っててこれまで考え続けてきた経営理念や

ビジョンなどが固まりつつあると感じたのが

一番良かった。

会社がどういう方向性に進もうとしているのか、

ビジョンやミッションは何かという軸がしっかり

していないと、働いている社員のみんなも何に

向かっていけばよいかわからないし

新たに採用する人も違う価値観の人を採用してしまう

可能性がある。

ただ経営理念は、1日、2日で決めるなんてのは

到底無理。

いろんな会社の経営理念などを見て勉強し

自分の考えをまとめるのにはかなりの時間がかかる。

また会社が成長し、ステージが変わると当然変更しなければ

いけなくなる。

2014年はその軸をしっかり定めて、会社の成長と

社員一人ひとりの市場価値を高めていきたい!

【経営理念】

事業活動を通じて全社員の 幸せの追及

【ビジョン】

マンガマーケティングという 新しい価値を世の中に
広め 日本一のマンガ提供会社になる

【ミッション】

クライアントのROI(投資対効果)の向上

【経営者としてのミッション】

社員個人の市場価値をあげる

12 / 31

2013年振り返りと2014年に向けて

気が付けば5月から半年以上ブログを放置。。。

全然更新していなかった(汗)

2013年を振りかえってみると仕事面では大きな
インパクトは残せなかった。

数字的業績はこのペースで行くと今期、過去最高の
売上が出せそうだけど、物足りない。

売上も重要だけど利益はもっと重要。

増収になっても増益にならないと意味がない。

利益を出してこそ、納税でき社会で存在意義の
ある会社にできる。

事業を作り出し、人を雇用し、納税するということは

社会貢献につながる。

今年は新たに、4人のメンバーが増えた。

その中の一人は海外事業の立ち上げを行い

facebookで30万いいね!を獲得し、現在

海外向けサービスの新規事業を行っている。

ただ30万いいね。あったところでマネタイズが
できていないと意味がない。

海外事業は投資フェーズだがもっとドライブを

かけてスピードを上げていかないと時間が経てば

経つほどコストが増える。

今は時代の流れもあるため2014年は、思い切った投資が必要。

大きなリスクを取らないと大きなリターンはない。

そのため、人財を積極採用し、来期は赤字覚悟で
チャレンジする。

当然、単月赤字になれば今よりさらに必死になって
本業のマンガマーケティングの拡大に力を入れる。

新規事業に投資をし既存事業の足下を固めてさらに
成長させる。

赤字であれば改善しようとして知恵が出て、行動し

自分自身も今よりもっと大きな危機感で毎日を過ごすはず。

そんな自分を追い込んだ状態で取り組まないと

会社も自分も成長しない。

それは筋トレと一緒で目指す自分をイメージして

限界以上のウエイトでやることにより筋肉が

肥大し重いウエイトが上げれるようになる。

現状に満足していてはこれ以上の成長はない。

また2014年は経営者としての仕事に注力する。

これまでまだまだプレイヤーとしての動きもあったが

それを完全に社員に任せて自分しかできない社内改革、

外部へのマーケティング、自社ブランディング、営業活動を

行う。

マンガに関する会社で競合もどんどん出てきていて、

「マンガ(漫画)マーケティング」という、うちが取得している

商標を許可なく使用する会社やマンガ家一覧のソースが

盗まれ同じサイトを作られてたりした問題もあったが、これまでの

制作実績や、webマーケティングのノウハウでのマンガや

マンガLP制作など他社に負ける気は全くしない。

来年も、会社のミッションである

「クライアントのROI(投資対効果)の最大化」というのを

追求しクライアントのマーケティングに貢献することで

選ばれる会社になる。

まだまだ自分が思い描いている会社規模、社内風土、組織体制、

人員、にはほど遠い。

来年は勝負の年として思いきった動きをする。

P.S:2013年お世話になった皆様へ。

今年も皆様のおかげで会社は成長することができました。
来年も、クライアント様のお役に立てるよう社員一同
努力させていただきますのでどうぞよろしくお願い致します。

5 / 23

5社合同 新卒社員研修

今日は、いつもお世話になっている企業、4社と合同で 新卒社員研修。

新卒社員が各社1~2名なので合同で行うことで 他社の新卒で

入社した方々が今、どういう状況で 仕事をしているか、今後どういうビジョンを

持って いるかなどを感じることができる機会と あって、弊社の新卒社員に

とってとても良い時間だった。 各社の社長も参加しグループワーク後の

各自の発表を 聞いていたが、自分の子供のように自社の社員が 気になる。

まだ子供もいないのに、これが親の気持ちかなぁ~と 想ってしまった。

谷口晋也 無駄に生きるな、熱く死ね!サッカーを愛するWebマンガマーケティング会社社長の奮闘記!

「リーダーシップ」に関する講義を 株式会社サムシングファンの

薮本社長から行っていただいた。

薮本さんは立命館大学の客員教授。さすがの内容としゃべり!

谷口晋也 無駄に生きるな、熱く死ね!サッカーを愛するWebマンガマーケティング会社社長の奮闘記!

その後はグループワーク。

議題は

なぜ、私たちは成果を出さねばならないのか?
・自分は、どういう社会人になっていきたいか?
・この3年で成し得たいこと。
・先輩には負けられん!と思った瞬間は?
・ベンチャーで働くメリットは?

谷口晋也 無駄に生きるな、熱く死ね!サッカーを愛するWebマンガマーケティング会社社長の奮闘記!

色んな意見が飛び交う。

この後、一人ずつ、自分の感じたことや

今後について発表を行った。

谷口晋也 無駄に生きるな、熱く死ね!サッカーを愛するWebマンガマーケティング会社社長の奮闘記!

その後は、場所を移動してみんなで懇親会!

この合同研修は半年後に再度、行ってどういう

成果が出ているのか、半年前と比べて気持ちの変化は

どうなのかをまた確認することになった。

次回が本当に楽しみ。

4 / 21

フィリピン出張!

4月15日~4月17日にかけてフィリピンに行ってきた。

昨年から積極的に海外に行くようになり、

上海、台湾、フィリピンと3ヶ国目。

うちの会社は世界展開を将来的な目標としているため

市場調査というのが目的。

マンガやアニメなどのコンテンツは世界的にも

日本の代表的な文化として認知されておりニーズもあるため

どれぐらいの需要があるのかというのが気になっていた。

ただ海外に行く目的はこれだけではない。

日本、世界と合わせて26箇所で行われている

IT飲み会に合わせて、毎回、親交のある経営者の皆さんと

一緒に行っている。

そこで経営課題や今後の展開など様々な意見交換が

できるということも非常に大きい。

やはりともに行動することで相手のこともよく理解できて

新しいビジネスの話にもなる。

そこで先輩経営者から教えていただくことはたくさんあり

多くのことを学べる機会となっている。

フィリピンはマニラ、セブと行ったけど基本的には

英語でコミュニケーションがとれるのでオフショアや

海外拠点には優れていると思う。

これまで行った国(といっても中国、台湾しかないけど。。。)の

中で一番良かった。

良かった理由としては

●英語でコミュニケーションがとれる

●物価、人件費が安い(新卒の給与が月3万円ぐらい)

●セブ島には多くの日本のIT企業が進出して交流もあるため
コミュニティーに入ればサポートしてもらえる(たぶん。。)

などなど。

今回は2泊3日の強行日程で遊ぶ時間もなかったけど

やはり、現地に行かないとわからないことがたくさんあった。

おそらく、1ヵ月、3ヵ月、半年と生活するとまた違ったものが

見えてくるはず。

ただ、やるのであれば、現地に拠点を構えて本気でやらないと

うまくいかないと思った。

4 / 8

久しぶりに更新。。

2013年に入って一度もブログを

更新していないことを今日、

ご来社いただいた方に指摘して

いただき自分でもびっくりした。。

日々、色んな出来事が起こっており

濃密な時間を過ごしているが

自身のブログからのアウトプットが

できていないというのは非常によくない。

どうしてもfacebookばかり更新して

ブログがおろそかになっている。。

最近の出来事としては、3月に2名

中途採用を行い、4月より新卒採用をして

1名入社した。

今後、新たな事業展開を行うために増員!

マンガマーケティング事業をさらに

伸ばして新たな柱となる事業を作るために。

先日、全員で行った社員旅行等の話は

また別の機会に。

12 / 31

2012年 振り返り

2012年が終わる。

今年も、色々と濃い一年だった。

振りかえってみて一番学んだのは

「社員へのマネジメント」

これが大きい。

社員のみんなとこれからも、一緒になって

会社を成長させていくわけだけど

それを続けるにあたって大事なことが

わかったような気がする。

それは、

「理解」しようとするのではなく「認める」ということ。

色々と問題が発生したけど

それは自分のマネジメントの責任でもある。

うちは、大企業や中堅企業ではない。

そういった企業と同じマネジメントでは成り立たない。

バランスを考えて今のうちの会社にあったマネジメントが

必要だと思う。

また今年の9月に部門制を導入。

執行役員の下に制作部、営業マネージャーのもとに

営業部という形で明確に分けて、それぞれに

役職者としてのマネジメントをしてもらった。

それが良かったのか「任せる」ということを

したことで役職者が自発的に部下への指示や教育などの、

対応をやってくれる。

そうすることで縦の関係が出きて自分への

負担が軽減し他のことに取り組むことができた。

できるだけ社長と社員は距離が近くしたいと思って

いるが業務上のけじめは必要。

それを形にすることで管理体制が少し整ってきた。

また、今年は、投資の1年でもあった。

漫画ストリーム という事業に参画し来年、花が開きそうな

ところまできた。

2013年も新しいことに挑戦し続け、どこかで今の

現状を大きく変えなければいけない。

自分から見ても、周りから見ても明らかに

「成長した」と言われる会社にする。

P.S:お世話になった皆様へ。

今年も大変お世話になりました。

ありがとうございました!

皆様のビジネスに貢献し弊社はさらに飛躍します!

引き続きよろしくお願い致します。

12 / 24

夢なきものに成功なし

夢なきものに理想なし

理想なきものに計画なし

計画なきものに実行なし

実行なきものに成功なし

故に、夢なきものに成功なし

         

          <吉田松陰>

夢や目標がある人間とない人間の

成長スピードは圧倒的に、夢や目標が

ある人のほうが速い。

なぜならそこに到達するために

高いモチベーションを維持し続け

努力を惜しまないから。

目標があれば、自分の課題を

明確にしそれを改善するサイクルも早い。

会社の名前や、会社のサービスに

頼らず、自分の市場価値を上げて

自分の名前だけで勝負できるような人財が

集まる会社にしたい。

そうすることによって、周囲との競争が生まれ

切磋琢磨し、仲間との絆も深まる。

競争がなければ、企業も人も成長することはない。

「あいつには負けたくない」

「あの上司を見返してやる」

そういう殴られたら殴り返すぐらいの気持ちがなければ

自分を高めることはできない。

目の前の仕事をやり続けるだけでいいのか?

自ら機会を作り出し、実行し、兆戦し続けることで

初めて得るものがあるしその数も通常の仕事より多い。

何かにチャレンジし「失敗」してもそこで得る経験は

自分の財産だ。

20代、30代前半は走り続けるべき。

走らなければ追いつかれる。

ゴールをどこに設定するかは自分次第。

走っても、走ってもうまくいかないことのほうが多い。

時には立ち止まることもあってもいいけど走ることを

止めれば、夢は遠のく。

何かを得ようと思うなら、何かを犠牲にしなくては

いけない。

人が遊んでいるときに、自分は圧倒的に努力をする。

人が寝ているときに、自分は圧倒的に努力をする。

これは、多くの人が経験している受験勉強と同じ。

いきたい大学があれば、そこを目指して夜、寝る時間も

惜しんで勉強したはず。

今の自分でいいのか?

1年後、今と変わっていない自分でいいのか?

給料を上げたい、

欲しいものを手に入れたい

人から評価されたい

人の役に立ちたい

会社を成長させたい

だったら、やるしかない。

人生やるかやらないかだけ。

プロのスポーツ選手は結果が全て。

その同じマインドで仕事に取り組めば

違った景色が見えてくるはず。

その気持ちで努力すれば、

必ず仲間が助けてくれる

現状に満足することは危険だ。

誰のためでもない。

自分のために。

11 / 4

展示会出展!

2012年10月24日(水)~2012年10月26日(金)に

幕張メッセで行われたWeb&モバイルマーケティングEXPO(秋)に

出展した。

今回で3回連続の出展。

毎回「社運かけます!」と言ってるので取引先から

「また社運ですね」と言われた(笑)

展示会は、直接的な費用対効果を求めることも

確かに重要だけどうちの場合は、「ブランディング」ということも

強く意識している。

なぜなら、まだまだうちの「マンガマーケティング」というサービスは

ニッチだから。

サービスの認知を広められれば、Webでのコンテンツニーズ、

CVR向上のニーズはいくらでもある。

そこにうまく提案できれば新しい試みとしてうまくはまるはず。

実際、展示会で名刺交換していただいた方に御礼メールを

送ると多数の返信メールをいただいた。

中には「今回の展示会で御社が一番印象に残っています」という

嬉しい声も!

普通は用がないと返信なんてしないと思う。

サービスを広げれる土壌はあるのであとはどうニーズを喚起し

良い提案ができるかがポイント。

<展示会の様子>

谷口晋也 無駄に生きるな、熱く死ね!サッカーを愛するWebマンガマーケティング会社社長の奮闘記!

毎回恒例、縦3mの巨大マンガパネル!

谷口晋也 無駄に生きるな、熱く死ね!サッカーを愛するWebマンガマーケティング会社社長の奮闘記!

みんな、食事休憩もとらずすごくがんばって

くれた。感謝!

谷口晋也 無駄に生きるな、熱く死ね!サッカーを愛するWebマンガマーケティング会社社長の奮闘記!