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「うれし~る」 主婦が喜ぶ広告 

今日は株式会社プラスインパクト

村田取締役に弊社のマンガマーケティング

ご提案し実施していただくことになりました( ̄▽+ ̄*)

プラスインパクト さんの事業は、とても珍しいビジネス

モデル。

これまでなかった広告商品として毎日問い合わせの

電話がなるというすごい広告媒体です。

詳しくは下記をクリック!

無駄に生きるな、熱く死ね!サッカーを愛するWEBマーケティング会社の社長奮闘記

広告主が値引き金額を負担し、その値引き

金額をシールとしてスーパーに配布。

スーパーは野菜などの食材に貼る。

そして、主婦が値引きシールの貼られた

食材を買うという流れです。

広告主は、主婦やスーパーに喜ばれ認知度アップ、

好感度アップ、確実に手にとってもらえるため

訴求効果は抜群。

スーパーは、値引き分を負担せずに集客効果。

主婦はもちろん安く買える。

33円のもやしが30円引きだとなんと3円

代理店はマージンが入るというまさに

誰もが喜ぶ(広告主はお金はかかりますが。。。)

システムになっています。

取締役の村田さんは、僕より若いですがしっかり

していて目先のことだけではなく新たな事業を

考えていて次の展開の準備をされています。

村田さんの今の年齢で、「うれし~る」という

事業を行い東京で色んな経験が

できるというのはとても羨ましく思います。

やはり若いうちから行動して色んな経験を

積むだけでも他の人とは大きな差が生まれます。

もともとの出会いは交流会でしたがそこで

知り合った方にも積極的に会われたりして

とても行動力がある。

負けてられません( ̄□ ̄;)

村田取締役のブログはこちら↓↓↓

(経歴も内容もおもしろい!!)

新宿で働く元リーゼントの男のブログ

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良い曲 島田紳助

ラジオを聞いていると良い曲が聞こえてきました。

今の僕にはとても刺さる曲。

ラジオで聞いたのは「フレンズ」という
TV番組のヘキサゴンから生まれたユニットが
歌っている曲でしたが、youtubeで調べて
みると、島田紳助を中心にみんなで歌っている
動画を発見。

おそらく恋愛の歌だと思いますが
何かすごく気にいりました。

しかし思ったのが、

「島田紳助」

という人物について。

よく分かりませんがこれを仕掛けたのも
島田紳助だとすれば本当にすごい。

芸能人の中で一番会いたい人物です。

先週の、「行列のできる法律相談所」で
話をしていましたが

こういった、プロデュース活動は

「自分が今まで成功したことが本当に
正しかったのかを確認し、これからの
スターを育てたい」

という内容のことを言っていました。

漫才師として。

司会者として。

父親として。

事業家として。

とても魅力的な人物だと思います。

話だけでも多くの人々を惹きつける魅力を
もったとても才能のある人物。
(TVを通しての感想で実際に会うともっと
多くの魅力があると思います)

番組内で冗談で幸せになる壺を販売します。
といっていましたが本当に販売したら買う人は
いるだろうなと思うぐらいの力がある。

人の心を動かす力は、営業マンとしても経営者と
してもとても重要な要素だと思います。

その人の悩みや考えていることを理解し
自分の経験、自分の考えをもとにアドバイスし
やる気にさせる力。

島田紳助は経営者としても超一流になると思います。

極論を言えば、経営者は、営業ができなくても、
経理ができなくても、パソコンを使えなくても、
専門的なことがわからなくても問題はありません。

まわりに自分より長けている人物を置いて、
やる気をおこさせる環境や仕組みを用意
できるかが重要。

そういった人を周囲におくには島田紳助の言葉の
力があれば十分可能だと思います。

しかし言葉は普段の生活や想っていることが
出るため人を惹きつける話をするには人間力を
磨き多くの経験が必要だと思います。

華やかな世界で生き残るには想像できないような苦労が
あったと思います。
そういった苦労を乗り越えたからこそ人の心に響く
話ができるのではないかと思います。

自分はまだまだ未熟なのでそういった力を身につけたいと
思います。

恐るべし島田紳助( ̄▽+ ̄*)

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月間成約数の数値目標

マンガマーケティング のサイトへのWEBからの

問い合わせを増やすためのWEBマーケティング会議を

実施。

どうすれば問い合わせを増やせるか。

月間新規成約数目標を④~⑤件としたら(仮定)

そのためには・・・・・・

SEO、SEM、メルマガなどでまずはアクセス、

impが必要。

アクセス数

50,000アクセス

2,000 UU(2,000クリック)を誘導するために

SEO、リスティング、メルマガなどによって

まずは50,000 アクセス。

CTRを3~5%とする

(結構高い)

間をとって4%。

50,000 アクセス × CTR 4% = 2,000 UU

そうすると、2,000 UU(人) がサイトに流入。

2,000人のうちだいたいCVが1%として

2,000人 × 1% = 20件

CV 20件 (WEBからの月間問い合わせ数)

月間 20件の問い合わせがあっても

見積もり依頼だけや、サービス内容だけの確認もあるため

全てがCVするわけではない。

(とりあえず見積りだけください。というのは多い)

(当然、都内以外からの問い合わせもある)

となると、この20件からアポがとれて訪問、

⇒ クロージング(受注)

に至るケースはおそらく20%ぐらい。

となると、

20件 × 20% = 4件

月間で4件の成約を得るには

アクセス : 50,000

CTR : 4%

UU : 2, 000

問い合わせCV : 1%

月間問い合わせ数 : 20件

受注成約率   : 20%

受注   : 4件

んー、結構すごい数字。

ただ、アクセス 50,000としても

流入するユーザーがどうやって来たかによって

全然、「質」が違う。

当然、リスティングから来たユーザーと

ブログから来たユーザーとでは目的が違うので

一概には言えない。

そのため当然CTRも変わる。

そもそも、潜在顧客数を現す検索数だって

キーワードによって違う。

受注成約率も誰がクロージングするかに

よって変わる数値。

アクセスを増やすには?

CTRを上げるには?

CVを上げるには?

受注件数を増やすには?

と各カテゴリーで施策が必要。

業種や商品、ターゲット、訴求内容などに

よって数値は大きく変わるがだいたいの

目安として考えてやっていこうと思います。

ざっくり、月間 4~5件をWEBから新規で

受注するにはこれぐらいかと思います。

(あくまで仮定の数字)

とりあえずは、月間で問い合わせが20件。

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記事が消えた。。

リスティング広告をチューニングし

今まで入札していなかったキーワードへ入札。

ファーストビューに出すためにはCPC100円以上。

といった記事を書いていましたが1本の電話により

見事に削除。

嘘であって欲しい電話の内容を聞き頭が真っ白に。

悲しむよりも残り1か月何ができるか。

何としてでもこれまでの恩返しをしたい。

7 / 29

営業

最近、改めて営業の本を読んでます。

通勤は時間がかかるので毎日、読書の時間。

近いところに引っ越すとギリギリまで寝て

しまうため通勤時間を有効活用しています。

今、読んでいるのは

無駄に生きるな、熱く死ね!サッカーを愛するWEBマーケティング会社の社長奮闘記

内容は、

「ダメ営業マンだった小笠原の成長と

トップ営業マンへの道程をリアルに

描いた営業サクセスストリー」

(帯より抜粋)

この本は、ノウハウ本というより

物語調でかかれているので非常におもしろい。

そして、見せ方が、登場人物の、「小笠原」と「紙谷」の

会話形式のためとても読みやすい。

こういった見せ方だと読みやすいなぁと思い

うちのマンガマーケティング のサイトをページ追加

する予定だったのですぐに修正。

文字がならんで一方的な話よりもストレスなく

読めます。

これもユーザビリティー。

前職時は、テレアポ、テレアポの日々でしたが

最近はサイト制作に集中していたので営業を

やっていなかったので改めて感じることもあり

ました。

本の中で刺さった言葉が

「営業はお客さんからたくさんノーをもらわなければ

ならないのです。ノーは能」の『能』です。

そうやって自分の欠点に気付き、学び、成長していく

ものです」

確かに、断られて断られて気づくことがあるし

断られてこそ原因を追求します。

話すトーンが悪いのか、間が悪いのか、選定した

リストが悪いのかなど上げればきりがありません。

また、

「人の出会いは全て必然だ。それは成長のための必然である」

という言葉。

昨日、広告代理店の取締役の方にお会いしましたが、偶然、

僕の後輩と知り合いでしかも福岡出身、またご自分でも

会社を経営されていたとのこと。

人としても非常に魅力的な方で色んな方をご紹介いただ

きました。

このご恩はなんとしてでもお返ししたい。

全く別ルートから紹介してもらいお会いしたがこれも必然か。

「営業という仕事は、全てできないといけない」

これは前職の上司に教わりました。

クライアントとの関係、社内の調整力、協力会社との関係、

支払いや入金などのお金の問題、NDAなどの契約書関係、

全てフロントにたって行うのが営業。右から左に流すだけでは

なく全てにおいて把握しておかなければいけません。

また身だしなみ、清潔感なども外見の「魅せる」ことも

重要。

この本の中でも、

「営業とは選ばれた者のみが就ける職業」

とあります。

営業マンが偉いとは全く書かれておらず僕もそんなことは

思いませんが全てにおいて長けていないといけない仕事だと

改めて思いました。

今は攻めの時期。

色んなところに提案しているマンガマーケティング

アクセス解析の結果、滞在時間、離脱率、直帰率、CVなど

数値的に効果が上がったデーターがあるので積極的に

自信をもって営業していきます。

実証データあります。

7 / 27

浦和レッズ(埼玉スタジアム)

先週の土曜日。

行ってきました。

埼玉スタジアム。

浦和レッズ VS 名古屋グランパス

Jリーグの通常の試合で44,000人の観客。

さすがレッズ。

無駄に生きるな、熱く死ね!サッカーを愛するWEBマーケティング会社の社長奮闘記

無駄に生きるな、熱く死ね!サッカーを愛するWEBマーケティング会社の社長奮闘記

試合はレッズの完敗。

グランパスに見事にはめられてました。

ケネディというターゲットがいるから全員が

どういったサッカーをするのか明確になっていた

点がよかった。

レッズは中盤から前になかなか進めず。。。。

エジミウソンの1トップだけどエジミウソンは

1トップで起点になるより裏にでいくようなタイプなので

ワシントンのようなセンターフォワードタイプがいると

もって生きるのでは。。。

高原にはがんばって欲しい。

そして闘莉王がいると全然違うので欠場は残念。

しかし、レッズの集客力はすごい。

あれだけ人が入れば試合よりもスタジアムの

雰囲気でまた行きたいと思ってしまいます。

レッズのクラブとしてのブランディング戦略が

上手くいっているのか、それともファンが他のクラブよりも

熱狂的なのか。。

広告という視点で感じたのは、ユニフォームのスポンサー枠。

広告効果ってどうなんだろうと思っていたが、ホームは

毎試合4万人以上に配布紙で訴求できる。

また、レプリカユニフォームを着ている人が非常に多いので

訴求+サービス名、社名の浸透にもつながる。

やはり他のチームのスポンサー枠よりレッズは高いの

だろうか。。。

レッズのマーケティング担当の人に会ってみたいなぁと

思いました。

新卒や転職で就職できるようなところではなく情報が

クローズなのでとても興味があります。

ただ集客の裏側では選手が子供たちにサッカー教室したり

慈善活動をしたりといったことがあるんだろうけど。

これだけファンがいるなら浦和にレッズファン限定の

居酒屋を作ってもやっていけるんではないかと思いました。

あえてセグメントをきる。

おそらく熱狂的な人にはサテライトや新人の情報も

常にチェックしているだろうしそういった情報もあるお店なら

通ってくれるだろうしファン同士で繋がりもできる。

まぁマーケティングしていないので率直な感想です。

7 / 22

紹介

最近、色んな方をご紹介して

いただいています。

ビジネスの話をしていると、

「あ、じゃー、~な人知っているから紹介しますよ」

やはり全く知らないところからアプローチするよりも

紹介の効果は絶大。

相手も好意的に話を聞いてくれるため非常に営業が

しやすい。

今日、訪問した外資系の企業様も紹介。

前向きな話をいただけました。

しかし、この人なら紹介してもいいかなぁと思わないと

中々そういった話にはなりません。

相手にそう思ってもうらうにはまず

こちらから提供することが大事です。

Give & Take ではなく

Give & Give という気持ちで。

先日、まだ一度しかお会いしておらず

話も長時間話をしたわけでもないのにある方

ご紹介の依頼をさせていただきました。

こちらから何も提供していないし、しかも一度しか

お会いしていなかったのでとても申し訳なかった

のですが、そうもいってられずにご連絡。

するとその方 はすぐに動いてくれ、その日に

「~な方なら紹介できますよ」

と快く紹介していただきました。

ご紹介いただいた方とは、ビジネスの話は折り合いが

つかず難しいですが、すぐに動いてくれたこの方 には

とても感謝しています。

その方とは、人脈コネクター さん。

色んな人と人をつなげている方です。

(ありがとうございました!)

今回の件で改めて、

普段から自分が紹介していただくに

値する人間でないといけない。

自分が他の方に必要とされた場合紹介して上げれるだけのものを

持っていなければいけない。

と感じました。

紹介

『誰でもできるわけではないし、誰でもしてもらえるわけではない』

と改めて思った今日この頃でした。

7 / 21

結婚式!!

久し振りの日記。

かなりサボっていました。

忙しいという言い訳で。

3連休に友人の結婚式が行われたため福岡に帰省。

久しぶりの福岡を満喫。

ただ帰るだけだともったいないので、

7月17日(金)に帰省し、福岡のHP制作会社さん、

広告代理店さんにアポをとりうちのメイン事業の

マンガマーケティング:http://www.web-manga.net

の営業へ。

7月18日(土)は、福岡、東京を基盤にして飲食のコンサルティングを

行っているRivared Consulting 代表の赤川さんとHPについて打ち

合わせ。

赤川さんのブログはこちらhttp://ameblo.jp/akagawahiroyuki/

今後の展望を共有していただきWEBを活用した戦略の相談。

お互い境遇が似ていることもあり、共感する部分が多くおもしろい

ことができそう。




で、19日は友人の結婚式。


これまで結婚式に招待されて一度も断ったことがなく全て出席中。


例え、福井でも、大阪でも、福岡でも行きます。


良く交通費がかかるよね。と言われますが全く気にしません。

(別にお金があるというわけではありません)





僕は、結婚式というのは、選ばれた人しか参加できない特別な

お祝い行事だと思っています。



多くの友人の中から、予算や式場の関係上、招待する人を

選ばなければいけません。

そこでは、個人的な思い入れが強い人に来てもらいたいと

思うはずです。中には呼びたくても人数オーバーだからと

泣く泣く招待できない人もいるでしょう。



そんな一生に一度の結婚式に呼んでもらえるというのは

とても幸せなことです。



結婚式に参加すると友人と新婦さんのこれまでの軌跡が

見れたり、出席者やスピーチをされる方の人物、話の内容など

見どころがいっぱいあります。



また結婚式場での接客や、新郎新婦を祝うためにどんな見せ方を

するのかも勉強になります。



結婚式は余興も楽しみの一つ。

歌や踊りで余興が行われましたが新郎新

婦が

「あいつのためなら」と思わせる人物だからこそ時間を割いて練習し

本番で楽しませてくれたのだと思います。



そして最後の友人の挨拶はこれまで父親に対して言えなかったことを

自分の言葉で伝えとても感動的でした。




結婚をし家族が増えることは特別な意味がありこれまで

以上に「責任」が重くなります。



友人にはぜひ良い家庭を築いて欲しいと思います。




今回帰省し、まだ事業を成功させていないけど自分は改めて

幸せだなぁと感じました。



父、母、兄、祖母が元気で、自分も五体満足で今を生きている。




確かに富を築き、名声を得ることも大事ですが今を元気に

生きているいることに感謝をし自分の目標に対して全力で

取り組もう。




帰省するたびに必ず訪れる祖父のお墓の前でそう思った

3連休でした。






ちなみに明石家さんまさんの娘さんの名前(IMALU)の由来は、

「生きてるだけでまるもうけ」

から来ているらしいです。







7 / 9

電子書籍市場 3割拡大

本日の日経新聞より

———————————————

調査会社のインプレスR&Dによると

携帯電話やパソコンで読める小説やマンガなどの

電子書籍の国内市場は2008年度に464億円と

前年度に比べて3割拡大した。

このうち86%を占める携帯向けが4割増え、

手がるに読める携帯コミックが成長を牽引している。

一方でパソコン向けは02年の調査開始以来初めて

マイナスに転じた。

電子書籍市場のうち、携帯向けが402億円

(前の年度は283億円)、パソコン向けが62億円

(同72億円)。

携帯向けの82%を占めるコミックは前年度より

4割強拡大した。全体の伸び率は07年度(06年度比

約2倍)比べると鈍化したものの「順調に成長している」

(インプレス)

紙の出版市場が1996年を境に縮小する中、

各出版社はコンテンツを電子化する動きを加速させて

いる。

ネット初の書き下ろし作品も増え、6月時点の

電子書籍の販売サイトは787と1年前に比べて

37%増えた。

———————————————-

電子書籍かなり伸びてます。

特に、携帯。

携帯のコミックは前年度より4割強。

わざわざ、家に帰ってPCで見るよりもあいた時間に

読めれば良いというのは当然。

(大画面の良さもあるが)

現に、1年ぐらい前からmixiモバイルの純広枠は

電子書籍ばかり。

(TOPと足あと)

市場が伸びている要因は、もちろんパケット定額制や

各携帯のスペックが上がってきているということ。

そのためモバイルで画面遷移の際にあまり待たなくても

良いしFlashなどでストレスなくさくさく見れるように

なった。

マンガが新たなメディアで受け入れられてしているのを見て

ユーザーの関心はマンガに対して高いと思った。

うちで運営している『4まが』も日に日にPVが伸びている。

市場の拡大とともにうちも拡大していかなければ( ̄▽+ ̄*)

7 / 6

新サービス第3弾 マンガマーケティング

すでにサービスインはしていましたが

新サービス第3弾をプレスリリースしました。

【プレスリリース】

http://www.shinfield.jp/press4.html

通常の会社HPに追加するのではなく

専用サイトも構築。

【マンガマーケティング専用サイト】

http://www.web-manga.net

広告漫画や、企業の販促物としてのパンフレット、

チラシなどに使う漫画を制作する会社はあり

ますが、WEB・モバイルに特化しているのは

確認した限りではうちだけだと思います。

これまで、HPにマンガを導入するという

ことは少なかったですが、WEBマーケティングの

手法として、コンテンツを充実させ既存の

ユーザーに成約してもらうことを目的に企業様に

提案していきたいと思います。

サービスインしてすでに数社様から受注し

案件が動いているので順調な滑り出しです。

バナー広告を売ってきて、ある程度は媒体社の想定通りに

ユーザーは誘導できますが成約しない、投資対効果が悪いと

いったことがよくありました。

当然、誘導したユーザーがターゲットと合っていないという

ことも考えられますが、クライアント様のサイト内コンテンツの力もとても

重要です。

そういった現実を見てきて、いくら外からユーザーを誘導しても

内部のコンテンツが重要していないとダメ。

また、内部のコンテンツを充実させてもユーザーが訪問してくれ

なきゃダメ。

ということを実感。

例えば

渋谷のど真ん中で焼肉屋をやっても、肉がおいしくない、

接客が悪い、店の雰囲気が暗いでは確実に売り上げは

上がりません。

また、人口100人しかいない田舎の村に、味はめちゃくちゃ

おいしくて接客も完璧な店を出してもそもそも人が

いないので意味がありません。

ということで、外部施策、内部施策は表裏一体で必ずどちらも

必要。

で、うちが他社と差別化を考えた時に、広告代理店や

WEBマーケティング会社はいくらでもあり、ほとんどが

バナー広告、リスティング、アフリエイトなどを中心とした

外部からユーザーを誘導する施策を得意としています。

そういったところにうちが勝負を挑んでも中々難しい。

そこで、競合他社があまり力を入れていない内部の

コンテンツを充実させるような提案をしていこうということと

WEBでまだ一般的ではないマンガを取り入れることを

決めました。

(人がやってないことをやるのが大好きです)

現在、登録いただいているマンガ家様は66名。

人によってマンガの好きなタッチが違うので選べるように

これまでの実績やサンプルも一人づつ掲載しています。

また自社でマンガを導入した際の検証サイトを作って

アクセス解析を行いそこでのデーターを公開。

http://www.web-manga.net/results/index.html

根拠を持って提案できるような体制も整えました。

サービスインするまで2か月と短時間でしたが

やって攻めに転じるようになったので積極的に

アピールしていきたいと思います。

※代理店さんも随時募集中です。

特に、FXの企業様や法律系など文字を読むだけでは

中々伝わりにくい内容をマンガ化することでとても

分かりやすくなりインパクトがあります。

FXで口座開設を検討している人がいるとして

検索した際に、リスティング広告やサイトのタイトルに

「マンガで・・・」と入れるだけで誘導数が全然違うのでは

ないかと思っています。

(タイトルはSEO上のからみもありますが。。。。)

色んな金融系のサイトを見ても僕自身がよくわからない

こともあって(汗)

しかし金融にかぎらず全ての業種にアプローチできるので

市場は大きいと感じています。

ただ、これまでWEBにマンガを導入することが一般的では

なかったこともあり新しい試みなので啓蒙活動と実績づくりが

大事なため色々と対策を打つ予定です。

このマンガマーケティングをメイン事業としてやっていきたいと

思います。